商品情報
エンジン防振ゴム交換修理
劣化したエンジン防振ゴムの交換をします。経年劣化でゴムが固くなるとエンジン振動が大きくなりますので、振動が大きくなったと思ったら交換をおすすめしています。




防音型はカバーを外す必要があり、オープンフレーム型に比べると工数が多くなってしまいます。
修理の行程
1.外装カバーを外す
2.防振ゴムを全数交換
3.カバーを組付け
4.始動確認して修理完了

ご注文の前にご確認ください。
カートの金額は修理項目にかかる金額を設定しています。
診断で他に不具合を見つけた場合はお客様にご連絡の上、ご相談させていただきます。
1注文で発電機1台が対象となります。
実機が当店に到着後、修理をキャンセルされた場合は往復の送料をお客様にご負担いただきますのでご了承お願いいたします。




















